◎坂井 にこのブログ
[04/18] 興味のある木の話
今、一番注目している植物は
タイサンボクである。
これは確か江戸時代だかに
北米から入ってきたそう。
私がまだ名を知らなくて、この木なんだろう?と
思っていたものが
タイサンボクだと知ったとき
それは偶然以上のなにかを感じた!
まず葉っぱの厚みがすごい。
表はつやつやとした濃い緑なのに
裏側は起毛がかった茶色なのだ。
話しは変わるが
自分は学業としての歴史が
苦手というか関心がなかったというか
上の空の授業時間であったと思う。
日本史も世界史も。
ただ、唯一食い入るように教科書を
眺めていたのは縄文時代。
弥生時代の稲作も多少は好きではあったが
レベチで縄文。
ハニワの見た目も好きで
粘土で作った人形を
持っていたのだけど
引っ越しの際に忘れてきた
(不要なものをおいていける物件)
というか思ったのですよ
タイサンボク、
この分厚い葉っぱ
体積が多めで
水も弾きそう
この葉っぱ、縄文時代には
衣服や料理、住居など様々なものに
重宝したのではないか?
広葉樹は針葉樹に比べて
自然分解しにくいということも知っている
それにもかかわらず、
落ち葉もなかなか朽ちていく様子がない
すごいぞ
ふむふむ
と思っていたが
あっ、日本に入ってきたの
江戸時代だった
ブログ書く前に気づいてよかった~
ということでここで締めくくる😃💦
タイサンボクである。
これは確か江戸時代だかに
北米から入ってきたそう。
私がまだ名を知らなくて、この木なんだろう?と
思っていたものが
タイサンボクだと知ったとき
それは偶然以上のなにかを感じた!
まず葉っぱの厚みがすごい。
表はつやつやとした濃い緑なのに
裏側は起毛がかった茶色なのだ。
話しは変わるが
自分は学業としての歴史が
苦手というか関心がなかったというか
上の空の授業時間であったと思う。
日本史も世界史も。
ただ、唯一食い入るように教科書を
眺めていたのは縄文時代。
弥生時代の稲作も多少は好きではあったが
レベチで縄文。
ハニワの見た目も好きで
粘土で作った人形を
持っていたのだけど
引っ越しの際に忘れてきた
(不要なものをおいていける物件)
というか思ったのですよ
タイサンボク、
この分厚い葉っぱ
体積が多めで
水も弾きそう
この葉っぱ、縄文時代には
衣服や料理、住居など様々なものに
重宝したのではないか?
広葉樹は針葉樹に比べて
自然分解しにくいということも知っている
それにもかかわらず、
落ち葉もなかなか朽ちていく様子がない
すごいぞ
ふむふむ
と思っていたが
あっ、日本に入ってきたの
江戸時代だった
ブログ書く前に気づいてよかった~
ということでここで締めくくる😃💦


